2009 年度レポート

団体ボランティアスタッフの声

【2009年に参加した当団体ボランティアスタッフの声】

・知らないボランティア団体を知ることができたし、参加をして楽しめ、また
 それが、助ける事につながる!なんて素敵な催しなんだろうと思いました。
 来年も、是非参加したいです!!
・ウォーカソンに、初めて参加させていただきました。外国の方や
 障害を持った方。またボランティアの方々も含め、皆さんが一緒
 に楽しみながらできたものと感じています。


【当団体の喜びの声】

・不況の影響で広告収入が1/3に減った弊団体の厳しい財政状況において
『ボラみみ』印刷費として寄付をいただけたことで、『ボラみみ』を
 継続して発行することができた。
・普段なかなか自団体の活動をPRすることが難しい外国人の方々や
 チャリティーに関心の高い地域の方々にPRする絶好の機会であった。
・当日ブースのお手伝いをした当団体ボランティアスタッフ誰もが、
 楽しみながら笑顔で、このイベントに参加していたことが印象的だった。 

・普段中々お会いすることの出来ない、参加者の方との交流が出来ること。
・参加団体同士でMTGを行うことにより、横のつながりが出来ること。
・PRブースで団体の説明を行うことによりスタッフのコミュニケーション
 能力向上につながること。
(特にボランティア・インターンには自団体の説明をする機会はとても貴重)

いただきましたご寄付や介助犬チャリティーグッズの売上げの一部を
  介助犬育成資金とさせていただいております

いつもご支援いただきありがとうございます。

ウォーカソンでご支援いただくようになって既に10年以上なります。
患者家族のための宿泊施設を立ち上げたばかりで、施設の設備が充分でなかった
ところご寄付をいただき、家族さんのためにエアコンなどを設置することができ
ました。

その後も事務局のパソコンなど購入させていただきました。
最近では啓発活動のためのグッズを購入させていただいています。

今度のプランニング
ミーティング
4月8日 18:30~
伏見のShooters